ローグライクとかいうやつです。
それだけ。
いつ付いた機能なのかわからないけれど、Google Docs でフォントを開くとプレビューできた。True Type Font (.ttf) と Open Type Font (.otf) で確認。実際の表示のサンプルや、文字の一覧が表示される。
日本語のフォントでも特に問題ない。英字フォントと比べて量が多いから開くとき一瞬固まるけれど、普通に見ることができる。
フォントは Google Docs で管理すると便利かもしれない。
こんなタイミングですがMacBook Air買いました。
PCが壊れて仕方なく。。。
Macの話は結構聞いていたけれど、
想像と違うところもあったのでブログに残しておこうと思います。

Macの中を検索できるSpotlightが便利。
アプリの名前を打ち込めば簡易ランチャーにもなる。
「^スペース」のショートカットで素早く開けるのがすばらしい。
特に設定しなくてもEvernoteのノートを検索出来るのもいい。
正直タッチパッドって今までPCで使っていて、
あまりいい印象なかったけれど変わった。
2本指でスクロールとか直感的でいい。
ちょっとファイルとかウィンドウをドラッグしづらいけど。
マウスはなくてもいい。
Windowsみたいにいつ使うのかわからないようなキーがない。
Windowsの「半角/全角」とかってどう考えてもおかしい。
あと、ショートカットがWindowsより便利。
「環境設定」のショートカットが「command + , 」に統一されてたり。
MagSafeっていうらしい。
磁石でくっついているだけだから簡単に取り外しできる。
コードを足に引っ掛けたりしても、自然にはずれるから安心。
軽くて結構持ち運んで使うからうれしい。
キーボードで唯一capsキーが邪魔。
一番左下にあるとたまに勝手に押されていたりする。
普通ならすぐ気づくけどパスワード入力のときだと結構困る。
Chrome OSみたいに「検索キー」を付ければいいのに。
まあ、Macに限ったことじゃないけど。
Windowsだと常駐するアプリはタスクトレイにあって、
それ以外のアプリはウィンドウ閉じれば終了させられる。
Macはアプリごとに挙動がバラバラでちょっと面倒。
使っていると微妙に足りない。
もう一個あると違ってくると思う。
iTunesの音楽ファイルを外付けHDDに移さないといけなかった。
128GBのほうがよかったかもしれない。
とりあえずこんな感じ。
メモリ2GBで足りるかと思ったけど、普通に使える。
SSDが頑張ってくれてるんだと思う。
しばらくいろいろ試してみよう。
Google検索でGoogle Profileを検索するには、URLの最後に「&tbs=prfl:1」を付ければいい。
こんなかんじ:http://www.google.co.jp/search?q=chick307&tbs=prfl:1
Google Profileを利用してる人っているの?って感じだけど、
自分のプロフィールを開くときなんかに使えるかも・・・?
自分が検索結果にいる場合、「プロフィールの編集」っていうボタンが現れる。
google.comでもgoogle.co.jpでも使える。
いまいち使い道が思いつかないけど、一応メモ。
ウェブサーフィン中にいい感じの画像を見つけて、壁紙に設定したいと思うことって結構あると思います。
でも、ウェブ上にある画像を壁紙に設定するのってダウンロードしてローカルに保存したり、面倒ですよね。
それを簡単にできるようにするのChrome拡張が「Set image as wallpaper」です。
Windowsだけみたいなので注意。
ウェブサーフィン中に気になる画像があったら、右クリックして「Set image as wallpaper」を選ぶと新しいタブが出てきます。
その他タブでどのように表示するか選べます。
「Strech」を選ぶと画面にあわせて引き伸ばし、
「Tile」を選ぶとタイル状に配置、
「Center」を選ぶと中央に配置されます。
表示方法を選び「Set wallpaper」ボタンを押したら、PCの壁紙が変更されます。
普通にダウンロードして設定するよりも、かなり手順を省くことができます。
WebのUIは使いやすいとは、とても言えません。
そのことをやっとTwitterが認識したのか、UIを更新するそうです。
変更になるのは
かなり大きい変更です。